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あい変わらずサマタリン銃の3D化です。 大まかな部分が終わって細かいパーツの3D化を行っています。細かいパーツが付いてくるとだんだんと銃らしくなってきます。
上下フレーム周りはブーリアン記号でのくりぬき(Shadeで"-"記号付加)や、くりぬきと同時に面の作成(Shadeで"*"記号付加)を繰り返して穴を開けたりへこませたりを繰り返しています。
2008年8月10日 (日) | 固定リンク Tweet
もう銃そのものではないですか!? 一見するとパイソンに似ていると思うのは 私だけでしょうか? 立体になるのが楽しみです。
投稿: takakoinochi | 2008年8月11日 (月) 04時11分
takakoinochiさん おはようございます 銃身の上のベンチレートの穴がパイソンですね。パイソンはパイソン(ニシキヘビ)というだけあってこの部分の模様(?)が最も特徴的ですね。
投稿: uhu02 | 2008年8月12日 (火) 06時51分
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コメント
もう銃そのものではないですか!?
一見するとパイソンに似ていると思うのは
私だけでしょうか?
立体になるのが楽しみです。
投稿: takakoinochi | 2008年8月11日 (月) 04時11分
takakoinochiさん おはようございます
銃身の上のベンチレートの穴がパイソンですね。パイソンはパイソン(ニシキヘビ)というだけあってこの部分の模様(?)が最も特徴的ですね。
投稿: uhu02 | 2008年8月12日 (火) 06時51分