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Colonial Viper mk2 組立(8)

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エンジンの続きを始めます。上部のエンジンの左右のスリット部分の工作です。

192

↑パーツは右舷用が193~196、左舷用が197~200です。左舷用から197に198と199を組み込んで、それを本体の仕切り骨の切り欠き部分に押し込むようにして取り付けます。その後で二つに折った200を取り付けます。

193

↑右舷用が193~196も同様に組み立てて本体に組み込みます。

194

↑こんな感じになります。

191_2

↑…。
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次にエンジンの噴射口です。

195

↑パーツは201~209(3組み分)です。

196

↑203に202を巻きつけます。写真のように半分くらいを重ねて貼り付けてから巻きつけると糊代の代わりになってきれいにできると思います。さらに上から201を巻きつけます。201と203の模様をよく見て前後が間違わないように注意します。

197

↑204のヘリの部分を折り曲げて先ほどの筒に押し込んでいきます。奥まで差し込んだら糊を盛って固定します。

198

↑205(好みの色を選択してください)と206を背中合わせに張り合わせます。先ほどの筒に貼り付けます。

199

↑先端部の切り口に207を貼り付けます。

200

↑反対側には208と209を取り付けます。以上、これを3組作ります。

201

↑本体最後尾の仕切り骨に取り付けます。

202 203 204 205 206 207

↑次は「脚」ということでキリが良いので、今回はここまでにします。お疲れさまでした。

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