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SF映画やファンタジー映画(Video On Demand:Science Fiction & Fantasy)からいろいろなメカや小道具などのペーパークラフトを作成しています。
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ありがたいコメントをたくさんいただきました。ありがとうございます。
GEN11ことCHITTYの魅力に取りつかれた3ヶ月でした。
この素晴らしい映画(…と車)が永遠に世界中の人々から愛され続けることを希望します。
ブログのアップロード規制で1M以上のファイルがアップできません。という事でぎりぎりまでファイルをサイズダウン(画質が落ちてしまいました
)分割圧縮してアップロードします。…高画質版を希望される人にはいつか何とかして届けられる方法を考えたいと思います。
ダウンロード GEN11.part1.exe (976.6K)
ダウンロード GEN11.part2.rar (976.6K)
ダウンロード GEN11.part3.rar (976.6K)
ダウンロード GEN11.part4.rar (587.5K)
四つのファイルを適当な場所にダウンロードした後に「GEN11.part1.exe」を実行するとGEN11.pdfが出来上がります。
表紙と組立参考写真も合わせて17ページというボリュームになりました。サクッと作れるものを作りたいと思っていたのにまたまた随分と手の込んだものとなりました。
完成するとかなり精密なかんじになります(へたなミニカーよりよいかも・・・)またスタイルも良くカラーリングも鮮やかなので飾っておくとかなり良い感じです。
という事で#017 GEN11-ChittyChitty BangBang完成です。
今回も常連の皆さんの励ましで無事完成できました。ありがとうございます。
とくに今回は「チキチキバンバン大研究」のFZIROさんtsunoさんやガッハ商会や25番さんtakakoinochiさんには貴重な意見を多数いただきました。ありがとうございます。
さて週末は次回作の構想を練りながら釣りにでも行ってこようかな![]()
えーっと、まずマフラーの組み立ての写真です
こんな感じです。
注意するところは、左写真のように接合部をハサミでカットするところです。
たぶん普通のはさみだと難しいと思います。
以前紹介した。
フドウ用の剪定鋏が超お役立ちでした。(ちょっと高いけど一生モノです…試し切りで腰の弱いティシュを切ると…ちゃんとシャキシャキと一ミリ幅で切れてくれます)
次に後部のパーツ…
小さいけど工作自体は難しくはないと思います。
チェーンドライブの一部変更に伴い若干修正します。
ピクニックバスケットを乗っけたら一応完成です。
…それと、一点注意…バスケットはベタに糊づけしないでください。後でオプションの後「雲閉板」を差し込めるように端部分だけで糊づけします
オプション翼(キャプテン翼じゃないよ)の組み立てですが…
前縁部分を先に組み立てます。通常時のタイプとローターを出した状態を再現できるように翼端部分を切り抜き、切り抜いたパーツは両面テープで、着脱可能とします。
車体後ろの小さなプロペラも一応作ってます。ここも両面テープの切れはしを利用して着脱可能としています。
着脱機構はとてもよく出来たと思います。助手席側を先にボディ下部翼取り付け穴に差し込みます、その後運転手側の翼を先ほどの翼の筒にはめ込みます。
翼を取り付けるとやっぱり派手派手ですね。
何とか完成しましたが、もうちょっと型紙の修正が残っています。
それから気がかりなことが一つ…ファイルサイズがかなり大きいので今までどおりの方法ではアップロードできそうにないこと…最悪「分割して圧縮(rarなど)」しないとかなと思います。
更新が遅れてしまいました。すみません
マフラーはちょっと手ごわかったけど(特に付け根のパイプ曲げ部分…)何とかできました。
フロントのウインドウ部分はOHPフィルム(洗浄のり落とし済み)で作っています。貼り合わせには両面テープをつかっていますがOHPフィルムの糊づけ等に関してはtakakoinochiさんが革命的な新技術を発見していますので彼のブログを参考にしたいところです。
ウィンドウ左右の小さなランプも思ったほど難しくないと思います。
今日は免許の更新に聖籠町の免許センターに行ってきました。新潟東港の近くだったので午後からはアジ釣り
…17センチ前後のアジが20匹ほど釣れました。びっくりしたのはアジを狙って近くに来ていたスズキ(シーバス50センチ位!!)がかかったこと…アジ釣りのために感度を良くしようと細い糸を使っていたため、つかもうとした瞬間、糸が切れてしまいました。残念!!タモ網を車に乗せっぱなしにしていたことが悔やまれました。 アジは全部刺身にしておいしくいただきました。
スペアタイヤ、ホーン、サイドブレーキ(?)の組み立てです。
スペアータイヤは前後車輪と同じ要領で組み立てます。ホイールがない分簡単かな。支持架の先の固定バンド部も着けます。
ホーンはうまくできるかちょっと心配した部分でした。「パイプ形状&ひねりの再現」という事で、この後のマフラーの出来を占うテストショット的な感じかあったからです。
割とすんなりとよく出来たと思います。
ただ一点かなり難易度が高かったのが「ホーン付け根のゴムの球状パーツ」です。上半球と下半球に分けて製作し、糊が乾ききらないうちに先の球状になった棒でグリグリと形を整えると良いと思います。
サイドブレーキ(?)も特に問題なく組み立てられると思います。
それから…この時点でフェンダーとタイヤのパーツを糊づけしています。ただ後輪周りは「ガッハ商会」さんの考察に基づきパーツの配置をすこし変えました。(チェーンを板バネより内側にしました)
「ガッハ商会」さんありがとうございました。大感謝です。
インテリア(?)関係です。
自分的に「うまく組み立てられるかビミョー」だった前後のシートから進めていきます。
が、何とか思った通りの形になってくれました。
小物も作っていきます。左上から「高度計(空を飛ぶから必要)」「スピードメーター?」「ベル(海を走るから必要?)」…その下の四角いもの(運転席の中央につくもの)が「ドリンクサーバー」です。
「ハンドル」は円と十字の部分を組み合わせるのですが、ちょっと懲りすぎたかなという感じ。
最後に車体部分に取り付けます。シートの取り付けがちょっと難しく。シートと床の部分を最初に糊づけして。その後「ボディ側」に糊をつけてシートを起こすようにしてギギュッつと貼り付けます。少し隙間ができましたが、タッチアップで修正できる程度かな・・・。
さて、休日は会社の「釣り(キス)大会」でした。参加者は五名だったのですが、キス釣り用タックルを持っていない自分は最初から「外道賞」狙いでした。アイナメのチビを11匹、アジを一匹、最後に十数センチのクロソイをつり上げて、思惑通り「外道賞」を頂きました。楽しかったです。
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